先日、岡山みやげに
きびだんごを頂きました。
岡山名物の「きびだんご」は、
江戸時代の末期の安政年間に、
岡山の家老の勧めで
武田浅次郎が吉備津神社の門前で売り出したのが始まりで、
桃太郎伝説と結びついて
全国的な名物となったそうです。
時代劇でよく見られる
「茶店でしょうぎに座って一休みしながら団子を食べる」
というイメージがありますね。
私は遅い時間に帰宅して
バタバタとしながら口に一つ二つと運びましたが・・・。
ゆっくり座って美味しいお茶と一緒に食べたら良かった(-_-;)
京都 四条烏丸 タイ古式マッサージサロン風(ろむ)
きびだんご
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